秘書魂 織田綺

『秘書魂』
織田綺
無料立ち読みはこちら

少女コミック/プチコミック

秘書魂~あらすじ

福元藍25歳、秘書の面接で会社社長に一目惚れする。
一目見て「運命の人に出会った」と心が躍る。

今まで秘書に憧れて、秘書になりたいと思い、なんとか入社した会社が運悪く倒産してしまう。
それからリストラ・倒産・夜逃げと秘書を続けることができなかった。

6回目のチャレンジで、ついに入社初日を迎えた。
今度こそ会社に貢献して、日本一の秘書・社長の片腕になると意気込んでいた。

運命の人、イケメン社長の事を思い出しては妄想にふけっていた。
梅西呉服店に到着して、着物の知識がないけど秘書の仕事に関係ないからと、全く不安もなく事務所に入る。
そして元気よく挨拶して、梅西宝社長と再会した。
早速社長に伝票と郵便物の仕分けなど、雑用を頼まれる。

彼女は、秘書の仕事ではなく雑用の仕事に面をくらった。
社長は「3ヶ月は試用期間で、その間は事務と雑用メイン、その後秘書か事務どちらで採用するか決める」と言う。
そして追い打ちをかけるように「もしそれが嫌なら今すぐ辞めて?迷惑だから」と笑顔で言い放つ。

秘書魂の内容

藍は社長秘書を目指して転職の面接を受けると、イケメン社長と出会い一目惚れする。
宝社長は「僕の下僕になれるの?」と聞かれて、胸キュン状態で何も聞こえていない中「なんでもします!」と答えていた。
俺様社長と秘書の恋物語が始まる。

織田綺の他のおすすめマンガ

【キミと楽園ROOM】
仕事も良いけど、一人きりになれる楽園が欲しい

【恋をするまで帰さない】
家事代行会社「スマイルメイド」でお仕事

【キミと、世界が終わるまで】
なつめが心を許せるのはクラスの変わり者・節だけ

【愛してるって言ってもいいよ】
大関菜摘は弱小レコード会社に勤務している



織田綺
【秘書魂】
無料立ち読みはこちら

漫画「秘書魂」の感想・レビューや画像ネタバレ情報も掲載していきます。

このページの先頭へ